Power Platform に、日本の業務感覚を。
Power Platform の
「あと一歩」を、
プロダクトと実装で埋める。
海外発のプラットフォームと、日本の業務現場との隙間を
専門に扱う技術屋です。
4 製品
採番・帳票・承認・郵便番号
5万円から
ソリューション買い切り価格
1週間・無料
初回診断の所要期間
01
こういう方の仕事を、引き受けます。
3 件 01 社内ひとり担当
ひとり情シス
Dataverse の設計判断に迷っている方。
02 内製化推進
自社で技術を持ちたい
中小情シス ― 外注に丸投げしたくない方。
03 業務現場
現場担当
Power Platform の壁で、外部の知見を借りたい方。
02
サービス
診断 → 販売 → 開発 03
プロダクト
4 製品 / 買い切り+無料 No. 01 仕様書
No. 02 仕様書
No. 03 仕様書
No. 04 仕様書
郵便番号から住所
郵便番号を入れたら、住所が埋まる。外部 API は呼ばない。
価格 無料 契約 お問い合わせで提供 導入 ソリューション形式(導入手順書つき)
外部 API なし前の住所を残さない対応表で写し先を指定
仕様書を読む →
04
最新記事
すべての記事を見る → 2026.11.02
Power Apps でできること・できないこと — 活用事例の前に知っておきたい向き不向き
Power Apps の活用事例を見る前に、向き不向きの線を引きます。申請・案件管理・現場入力など、画面で人が確認しながら進める仕事との相性を整理します。
#Power Apps#Power Automate#Power Platform
2026.10.28
Power Apps 郵便番号 住所の自動入力 — 外部 API を使わないモデル駆動アプリの方法
Power Apps のモデル駆動アプリで、郵便番号を入れると都道府県・市区町村・町域が埋まるようにする方法。日本郵便のデータを Dataverse のマスタに入れるので、外部 API を呼ばず、DLP で外部通信を止めていても動く。
#Power Apps#Dataverse#Power Platform
2026.10.18
Power Apps で PDF を出力する3つの方法と限界 — PDF関数・印刷(Print)・Power Automate、帳票に使えるのはどれか
Power Apps で PDF を出力する方法は、PDF関数・印刷(Print)・Power Automate の3つです。PDF関数は試験段階、Print は複数ページを印刷できない、Power Automate の Word 変換はプレミアム。それぞれでできること・できないことと、帳票として PDF を出すならどれを選ぶかの判断表。
#Power Apps#Power Automate#Power Platform
05 / 無料相談
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